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桜花賞の結果

やはりジョワドヴィーヴルは万全ではなかったようです。

馬体減はきびしかったですね。

<桜花賞>◇8日=阪神◇G1◇芝1600メートル◇3歳牝◇出走18頭
 
2番人気のディープインパクト産駒ジェンティルドンナ(石坂)が、桜の女王の座に就いた。

アラフネ、マイネエポナなどが引っ張る展開の中、中団外めを追走。

4コーナーを回って先頭集団に取りつき、馬場のいいド真ん中に出してヴィルシーナ、

アイムユアーズと激しい追い比べ。最後は2着ヴィルシーナを1/2馬身差振り切った。

勝ち時計は1分34秒6。
 
騎乗した岩田康誠騎手(38)、管理する石坂正師(61)とも桜花賞は初制覇。

岩田騎手は「具合も良かったし、自信を持って乗れた。

もっと前にも行けたが、あえて控えた。こちらの言うことを聞くし、賢い馬。(

オークスにも)自信をもっていける」と絶賛した。

3着にアイムユアーズ、1番人気ジョワドヴィーヴルは直線伸びを欠いて6着に敗れた。

馬連(10)(15)1850円、馬単(10)(15)3150円、

3連複(10)(11)(15)5110円、3連単(10)(15)(11)2万4020円。

(注=成績、払戻金などは必ず主催者発行のものと照合してください)

2012年4月8日18時41分
(日刊スポーツ)


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