最新の情報
- アメリカJCCの追い切り情報(カテゴリー: 未分類)
- 追い切り情報で日経新春杯を予想する(カテゴリー: 追い切り情報)
- 京成杯の展望(カテゴリー: メインレースの展望)
- 初富士ステークス(カテゴリー: 追い切り情報)
- 追い切り情報の判断について(その2(カテゴリー: 未分類)
アメリカJCCの追い切り情報
ルーラーシップは別格なのできれないと思います。
追い切りがよく見えたのは
ツクバホクトオー
アブソリュート
ゲシュタルト
ツクバホクトオーは最近はダートしか走ってないので
あまり期待できないし、
アブソリュートは距離に問題あるし8歳だしで
どうしようと悩んでます。
京成杯の展望
京成杯は
1番人気は例年馬券に絡むので
あまり大荒れとはならないようです。
今年は
アドマイヤブルー
コスモアンドロメダ
マイネルロブスト
これらが追い切りの動きよかったので
比較的平穏なレースとなりそうです。
追い切り情報の判断について(その2
追い切りで騎乗するのは通常調教助手ですが、騎手が乗るときも
調教師が乗るときもあります。騎手が乗ると体重が軽いこともあって
追えばタイムは早くなります。
追い切りは早ければいいというわけではありません。すっかり
仕上がっていればあまり強い稽古をしないほうがいいこともあります。
タイムではなく馬の気配で判断出来れば最高ですね。
そのためにはいやというほど馬とレースをみなければなりません。
それも神経をとぎすまして。

